六本木の新店キャバクラ「プリマ東京(Prima Tokyo)」は、年間売上7億円を叩き出したカリスマキャバ嬢・一条響さんが、オーナー兼社長としてフルプロデュースするハイエンド店です。
インテリアデザインからキャストの採用・育成方針にいたるまで、随所に彼女の美学が反映されており、「六本木の新たな象徴」として早くも注目の的となっています。
約40卓のメインフロアと6つの個室を備え、1日あたり約50名の女性キャストが在籍予定。ハイレベルな美女たちと華やかな夜を過ごしたい方や、SNSやメディアでも話題になる“最前線の東京ナイトライフ”を体験したい方に、ぴったりの一軒です。










